"築14年のリアル" 今だけでなく 将来も考える家づくり|浜松市中央区西都台|OPENHOUSE
自然素材の家は、14年後どうなった?リアルな経年変化を体感
無垢材や自然素材の家は「味わいが増す」と言われますが、実際にはどのように変化していくのか。今回ご覧いただくのは、バルハウスの社長が14年間、家族とともに暮らしてきた実際の住まいです。床や柱の色味、傷や艶、空気感など、写真やモデルハウスでは分からない“本当の経年変化”を体感していただけます。良い変化だけでなく、想定しておくべき点も含め、自然素材と長く付き合うための現実的な話をお伝えします。
見どころ
メリットもデメリットも正直に。住んだからこそ分かる本音の話
この見学会では、良いことだけをお伝えするつもりはありません。
自然素材の家に暮らして分かった「やって良かったこと」、そして「正直、こうすれば良かった」と感じた点も包み隠さずお話しします。
メンテナンスの手間や頻度、気になる部分への対処方法、暮らしの中で工夫してきたことなど、実際の経験をもとにした話だからこそ、これから家づくりを考える方にとって大きなヒントになるはずです。
後悔しないための判断材料として、ぜひ参考にしてください。
今建てるならどうする?14年後を見据えた家づくりの考え方
家は完成した瞬間がゴールではなく、そこから何十年と暮らしが続いていきます。
この家に14年住んできた今だからこそ、「これから建てるなら、ここはこう考える」という視点があります。
間取り、素材選び、メンテナンス性、暮らしの変化への対応など、将来を見据えた家づくりの考え方を実例を交えてお話しします。
流行や見た目だけではなく、長く快適に暮らすために本当に大切なことを知りたい方におすすめの見学会です。
イベント概要
| タイトル | "築14年のリアル" 今だけでなく 将来も考える家づくり|浜松市中央区西都台|OPENHOUSE |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年02月14日(土)〜2026年02月15日(日) 10:00〜16:00 |
| 開催場所 | 静岡県浜松市中央区西都台町9-28 |
| 会社ホームページ | https://www.balhaus.jp/ |