いますぐ対策!“狙われにくい家”で家族を守る
最近、ニュースなどで住宅を狙った痛ましい事件を目にする機会が増えています。
これまでのような空き巣被害だけでなく、在宅中を狙った侵入事件や、高齢者世帯を狙った犯罪なども報道されるようになりました。
「うちは大丈夫だろう」と思っていても、窓や玄関まわり、外構のつくりによっては、防犯上の不安が隠れていることがあります。
今回の相談会では、『狙われにくい家』をテーマに、
住まいの防犯対策について分かりやすくご紹介いたします。
・窓や玄関の防犯対策は何から始めればいい?
・防犯ガラスや面格子は効果がある?
・インターホンやセンサーライトは必要?
・防犯砂利やフェンスなど外構でも対策できる?
・今の住まいでできる防犯リフォームを知りたい
そんな疑問や不安に、実際の事例を交えながらお答えします。
また、最近では
「離れて暮らす親の家が心配」
「高齢になった親が安心して暮らせるよう備えたい」
というご相談も増えています。
ご自宅だけでなく、親御様のお住まいについてのご相談もお気軽にお聞かせください。
1組ずつの個別相談のため、周りを気にせず、ゆっくりご相談いただけます。
防犯対策は、住まいを守るだけでなく、これからも安心して暮らし続けるための備えです。
ご家族の暮らしに合った方法を、一緒に考えてみませんか?
見どころ
わが家の防犯対策、本当に大丈夫?
防犯対策は、鍵をかけるだけでは十分とは言えません。
窓や玄関、外構など、住まいの状況によって注意すべきポイントは異なります。
住まいの安全に欠かせない『防犯力』には、4つの視点が大切だと言われています。
①領域性:境界を明確にして、部外者の立ち入りを防ぐ
②監視性:人の目や防犯カメラで不審な行動をチェック
③抵抗性:短時間で突破されないよう窓やドアを強化する
④警報性:部外者の侵入を居住者や周囲の人に伝える
ご自宅やご実家の状況をお聞きしながら、それぞれの視点をもとに、侵入されにくい住まいづくりのポイントをご説明します。
今の家でできる防犯リフォームをご提案
防犯ガラスや面格子、鍵・クレセントの交換、インターホンやセンサーライトなど、
住まいの状況やご予算に合わせて、無理のない防犯対策をご提案します。
また、近年増えている侵入手口や、防犯対策の最新情報についても分かりやすくご紹介いたします。
「うちは大丈夫かな?」
「何から始めればいいの?」
そんな疑問にもお答えしながら、建て替えなくてもできる防犯対策をお伝えします。
ご自宅だけでなく、ご実家のご相談も歓迎
最近は、
「離れて暮らす親が心配」
「高齢の親だけで暮らしている」
というご相談も増えています。
ご自宅はもちろん、親御様のお住まいについてのご相談も承ります。
将来を見据えた防犯対策を一緒に考えましょう。
イベント概要
| タイトル | いますぐ対策!“狙われにくい家”で家族を守る |
|---|---|
| 開催日時 |
〜開催中 10:00〜14:30 |
| 開催場所 | 埼玉県所沢市所沢新町2460-3 |
| 会社ホームページ | http://www.uemurakomuten.co.jp/ |