この先もずっと、心地よい距離で。
OPEN HOUSE
巡る季節と家族の時間を、平屋という大きな懐に抱いて。

「おかえり」と「ただいま」が、もっと優しく重なる場所へ。
「今の暮らしを楽に、そしてこれからの暮らしを豊かに」。そんな想いから始まった家づくり。階段のないフラットな造りは、将来への不安を安心へと変え、家のどこにいても家族の気配を感じられる安心感を生み出しました。
恵那の澄んだ空気を感じながら、朝は淹れたてのコーヒーを楽しみ、夜は静寂の中で一日の出来事を語らう。この家は、単なる住まいではなく、母娘の絆をより深く、より穏やかに育んでいくための「舞台」なのです。

① 「土間」が繋ぐ、外と内、そして毎日の家事。
恵那での暮らしに欠かせない、地元野菜の保存や日用品のストック。玄関から続く「パントリー直結の土間収納」**は、この家の利便性の象徴です。重い荷物を抱えてリビングを通る必要はありません。 「ただいま」の瞬間に荷物を整理し、そのままキッチンへ。この流れるような動線が、慌ただしい夕方の時間にゆとりを生み出します。冬の寒さが厳しい地域だからこそ、高断熱に守られた土間スペースは、暮らしの質を劇的に高める「魔法の空間」となるでしょう。
② 客間が広げる、家族の輪とくつろぎの質。
「LDKと繋がる客間」**は、日常と非日常をゆるやかにつなぎます。普段はリビングの一部として、足を伸ばしてくつろぐ空間に。お孫様が遊びに来たときは格好のプレイスペースとなり、お客様を迎えるときは独立した一室として。 平屋という限られた面積の中で、この柔軟な間取りが「広さ以上の開放感」を演出します。キッチンに立つ娘様と、リビングでくつろぐお母様、そして和室で遊ぶ子供たち。壁で仕切らないことで生まれる「家族の笑い声が届く距離感」が、心の豊かさを育みます。
③ 10年後、20年後の自分たちへ贈る「3LDK」。
今は母娘二人の生活。けれど、**「将来を見据えた3LDK」**という選択には、深い愛情と賢い選択が隠されています。一部屋はそれぞれのプライベートを大切にする個室として、もう一部屋は将来のライフスタイルの変化に対応する予備室として。 高性能な気密・断熱設計により、どの部屋にいても温度差が少なく、ヒートショックの心配もありません。この家は、年を重ねるごとに「建ててよかった」と実感できる、未来の自分たちへの最高の贈り物。永く住み継ぐための工夫が、この30坪には凝縮されています。
【完成見学会 in 恵那市明智町】 明智の街並みに馴染む、母娘で叶えた「究極の平屋」をご体感ください。
大正ロマンの風情が残る明智町。この落ち着いた地域に馴染む、機能美を追求した平屋が完成しました。30代から考える「将来の安心」と、60代から始める「新しい暮らし」。世代を超えて共感できる住まいのヒントが、ここにあります。
- 開催日: 2026年5月16日17日
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場所: 恵那市明智町(詳細はご予約時にお伝えします)
「後悔しない家づくりの第一歩を、ここから始めませんか?」
その他
岐阜県恵那市明智町

お知らせ
イベント概要
| タイトル | この先もずっと、心地よい距離で。 |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年05月16日(土)〜2026年05月17日(日) 10:00〜17:00 |
| 会社ホームページ | https://hayakawa-home.com/ |

