ミントグリーンと無垢材でつくるジャパンディスタイルハウス|安城市里町
自然素材の心地よさと、家族がつながる暮らしを叶えた住まい
ミントグリーンのガルバリウムと、オータムブラウンのサッシが目を惹く「ミントジャパンディスタイルハウス」。
室内は、無垢材のやさしい素材感をベースに、ブラックの照明や家具をアクセントに取り入れた、温もりの中にも凛とした表情を感じる空間に仕上げました。
折り上げ天井や約3.6mの造作カウンター、モザイクタイルを使った造作洗面など、細部までこだわりをプラス。
さらに、室内干しからFCLへスムーズにつながる家事動線や、家族で使えるファミリーデスクなど、毎日の暮らしやすさもしっかり考えています。
デザインも、素材も、暮らしやすさも。
家族らしいこだわりを詰め込んだ、やさしく心地よい住まいです。
※画像はすべて完成後のイメージパースです。実物とは異なる場合がございます。
こんな方におすすめ
- ジャパンディや自然素材の家が好きな方
- ナチュラルだけでは物足りず、自分らしい家にしたい方
- 無垢材や造作家具・造作洗面を取り入れたい方
- デザインと家事動線、どちらも妥協したくない方
- 写真やSNSだけでなく、実際の注文住宅を見て家づくりの参考にしたい方
まだ土地や具体的な計画が決まっていない方も大歓迎です。
「こういう家が好き」という段階から、気軽にご覧いただけます。

完成見学会
愛知県安城市里町

見どころ
ミントグリーンが目を惹く、やさしい外観
くすみ感のあるミントグリーンのガルバリウムに、オータムブラウンのサッシをコーディネート。
淡い外壁をブラウンがほどよく引き締め、やさしさの中にもメリハリのある表情に。
和にも北欧にも寄りすぎない、自然に馴染むニュートラルな佇まいに仕上げました。
無垢材×ブラックでつくる、凛としたジャパンディスタイル
LDKには無垢床を採用し、折り上げ天井にも無垢板をあしらうことで、木の温もりに包まれる空間に。
そこへブラックの照明や家具、付梁をアクセントとして加え、やさしいジャパンディに凛とした表情をプラスしました。
約3.6mの造作カウンターや壁付けTVボードまで色味を揃え、空間全体に統一感を持たせています。
デザインも家事ラクも叶える、こだわりの水まわり
2色のモザイクタイルが目を惹く造作洗面は、壁出し水栓や深めのボウルなど使いやすさにもこだわりました。
さらに、洗濯物をたっぷり干せる室内干しスペースから、家族の衣類をまとめて収納できるFCLへ。
毎日の洗濯・収納がスムーズにつながる家事動線を叶えています。
この見学会で分かること
01|ジャパンディを自分らしくつくるコツ
無垢材の温もりに、ミントグリーンやブラックを組み合わせた、定番とはひと味違うジャパンディのつくり方を体感できます。
02|素材と造作で、空間に統一感を出す方法
無垢床や板張り天井、約3.6mの造作カウンター、造作洗面など、素材や色をつなげて住まい全体をまとめる工夫をご覧いただけます。
03|家事がスムーズになる間取り・動線
室内干しからFCLへつながる洗濯動線や、大容量のSCLなど、実際の暮らしを考えた収納・家事動線を確認できます。
04|図面や写真では分からない「素材感とサイズ感」
無垢材の質感や天井の高さ、造作家具のサイズ、家族で使える約7帖の2階ホールなど、リアルな住まいだからこそ分かる心地よさを体感できます。
写真だけでは伝わらない「本物の質感」を体感してください
ホロスホームの一番の魅力は、自然素材にとことんこだわった経年変化を楽しめる「質感」にあります。
調湿効果のある肌触りの良い無垢の木材やヨーロッパの漆喰を使った塗り壁。
使いやすさとデザイン性を両立した造作家具や統一感のあるオリジナルの塗装。
随所に凝らされたアイアンの意匠や空間に合うようにコーディネートされた照明など。
そのほとんど全てを職人が一つ一つ手作業で創り出した世界にたった一つのお家。
見学会にお越しくださった方からは
- 写真で見るより素敵ですね
- 実際に見てみないと分からないですね
という感想をよくいただいています。
手仕事だからこそ生み出せる、味わい深い質感と温かみのある居心地の良い空間。
ぜひ一度、この空間をご体感ください!
きっとこの家での暮らしやこれからの家づくりをイメージできるはずです。
お気軽にご参加ください。
イベント概要
| タイトル | ミントグリーンと無垢材でつくるジャパンディスタイルハウス|安城市里町 |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年10月24日(土)〜2026年11月15日(日) 10:00〜18:00 |
| 会社ホームページ | https://holos-home.co.jp/ |
