木育フェス【農林水産省後援】
木育フェスとは
見どころ
🌳五感を育む木育体験
トントン、シュッシュッ。大工体験で響く工具の音。ものづくりの音が響きます。
実際に木に触れると、自然素材ならではの心地よさや、ぬくもりを体感できます。
木の表情や色合いなど。会場には思わず見入ってしまう木の魅力が沢山あります。
木の香りは、思わず深呼吸したくなる心地よさです。

🪚廃材アート体験
『見てひらめき!』色んなカタチを組み合わせて『つくって変身!』
きみの自由なアイデアで、世界にひとつのアートを完成させてコンテストに挑戦しよう!
🏆第4回廃材アートコンテスト
みんなでつくろう!廃材で『見てひらめき!つくって変身!大作戦!!』
毎日沢山の木が、家づくりのあとに「ゴミ」として捨てられます。
廃材アートは、そんな木を救います。木を大切に使う「SDGs」なものづくりにぜひ、挑戦してください。
対象・応募条件
対象
応募条件
主材料がAQ Group配布の廃材であること
作品のサイズは縦40cm × 横40cm × 高さ40cm以内
※紐などを丸めたりして、上記のサイズに収まればOKです。
審査スケジュール
賞と賞品
小学生以下部門
中学生以上部門
応募賞
審査基準
【見てひらめき度】(見立ての独自性と観察力)
〇採点基準(何を基準にみるか)
「ただの四角や三角の端材」のカタチをどれだけ深く観察し、大人の常識を驚かせるような別ものに「見立てる(アプローチする)センスの鋭さ」があるか
【つくって変身度】(素材の組み合わせと構成力)
〇採点基準(何を基準にみるか)
1つの端材に頼るのではなく、「複数の異なる形の端材を立体的にどう組み合わせたか」という構成力
【おもしろストーリー度】(意図の言語化と表現の一致)
〇採点基準(何を基準にみるか)
応募フォームの「作品タイトル」や「ひらめきエピソード」に書かれた子どもの意図(メッセージ)が、「実際の作品のカタチの中にしっかりと表現として落とし込まれているか」の合致度
審査員
建築とアートのそれぞれの分野で活躍する専門家が参加します。
未就学児の親御様へ
お子様が作った作品に対して、『つくったものにはどんなおもいがあるかな?』『お気に入りの木の形は見つけられたかな?』と投げかけていただき、その想いを応募フォームにご記入ください。
応募写真の撮影方法
作品の背景には黒い布等を敷いて撮影してください。ご自宅で撮影される場合も背景に他のものが映り込まないようにご配慮ください。応募された作品は最終審査が実物審査となりますので、ご自宅で大切に保管してください。保管期間中、作品に手を加えることは自由です。
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正面
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斜め横
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フリーアングル
💡こんな方におすすめ
・小さなお子様に何か体験させたい
・自然に触れさせたい
・暑すぎて屋内で何かしたい
・夏休みの課題にしたい
・お住まいづくりの相談のついでに体験したい
参加費無料ですので、この機会に是非ご参加ください!!
イベント概要
| タイトル | 木育フェス【農林水産省後援】 |
|---|---|
| 開催日時 |
〜2026年08月31日(月) 10:00〜17:00 |
| 開催場所 | 愛知県西尾市桜町奥新田2−5 中京テレビハウジング西尾内 アキュラホーム西尾展示場 |
| 会社ホームページ | https://www.kaneko-koumuten.co.jp/ |