標高1100mでも暖かく、22坪でも広々な平屋完成見学会

標高1100メートル、静かな分譲地に建つ一棟の平屋。


一見コンパクトな22坪強の住まいですが、実際に足を踏み入れると「これで十分、いやむしろ心地いい」と感じていただけるはずです。


静かな落ち着いた環境で、ゆったり過ごすこと、平屋であることにこだわったお客様の想いが、随所に表れた住まいをご覧いただけます。

 

 

\こんな方におすすめ!/

  • 都会の喧騒を離れ、しずかで陽当たりのよい環境で暮らしたい方

  • 家事動線や収納力を兼ね備えたコンパクト住宅を学びたい方 
  • 寒冷地での断熱・暖房にこだわりたい方

 
ご覧いただけるお家の基本情報
  • 延べ床面積:74.32平米(22.52坪)
  • 敷地面積:533.16平米(161.56坪)
  • 1階建て2LDK
  • 間取り:LDK16帖、洋室7帖、洋室6.1帖、WIC、洗面脱衣室、シューズクローク
  • 商品:ノエル(性能:UA値0.33、耐震等級3、省令準耐火)
 

見どころ

標高1100m、陽当たりと静けさを両立

敷地は161坪というゆとりある広さで、建蔽率は14.72%。


周囲との距離を十分に取りながら、南面には大きな開口部を設け、日差しをたっぷり取り込む設計です。


静かな環境を求めて土地探しをされたお客様の想いが反映された配置計画です。

22坪とは思えない居住空間の広さと収納力

コンパクトな延床面積でありながら、全く無駄がなく設計された住まい。


WICのほか、玄関脇のシューズクローク、洗面脱衣室の可動棚、床下収納など、随所に収納スペースを確保。


ものが溢れない暮らしを支える工夫が詰まっています。

ペニンシュラキッチンでつながる家族の時間

キッチンはLDKに向かって開くペニンシュラタイプを採用。


調理をしながら家族やリビングの様子を見渡せる配置で、ワンフロアならではの会話が生まれる空間になっています。

高断熱・高気密、UA値0.33という数字

設計住宅性能評価・BELSの評価書ではUA値0.33、開口部比率はわずか5.3%という結果が出ています。


開口部を抑えながらも必要な採光を確保する設計バランスの良さが、この数値に表れています。

広い敷地にゆとりの暮らし

建物が敷地に対してゆったりと余裕を持って配置された計画です。


将来的な庭づくりや家庭菜園など、暮らし方の広がりも見据えられる余白のある土地利用です。

イベント概要

タイトル 標高1100mでも暖かく、22坪でも広々な平屋完成見学会
開催日時
2026年10月11日(日)〜2026年10月25日(日)
10:00〜17:00 ※日によって異なります
開催場所 長野県諏訪郡原村
会社ホームページ https://www.lhouse.co.jp/