【相談会】MBCハウス&BinO KAGOSHIMA ライフプラン個別相談会
「金利上昇」と「建材値上げ」。 いま家を建てるのは、損ですか?得ですか?
ナフサショックによる資材高騰が家づくりを直撃しています。
「いつか」ではなく「今」の決断が、10年後の家計をどう変えるか。
FPと一緒に、根拠のあるシミュレーションを始めましょう。
【一日3組限定】
相談会
見どころ
「待つべきか、建てるべきか」の正解がわかる
金利の上昇分と、物価高(建材費)による値上がり分。
どっちが家計にダメージを与えるかを、FPがあなたの年収や貯蓄からリアルな数字でシミュレーションします。
「家計のプロ」による、忖度なしの判定
住宅会社の営業マンではなく、第三者のFPが診断。
「無理なローンなら、ハッキリと止める」。
そんな公平な立場から、あなたのご家庭にとっての「安全な予算」を算出します。
「30年先まで安心」な家計図が手に入る
家を建てた後の教育費、老後資金、そして光熱費の高騰。
住宅ローンだけでなく、**将来のインフレも見越した「一生涯の家計設計図」**をその場で作れます。
「いま、家づくりの現場で起きている2つの現実」
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現実①:住宅ローンの金利上昇
わずか0.1%の金利差で、総返済額は数百万円変わる可能性があります。
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現実②:ナフサ高騰による「建材ショック」
石油由来の断熱材や配管、壁紙などが一斉値上げ。
**「来月には、同じ家がさらに数十万円高くなる」**という状況が現実味を帯びています。
正直に申し上げます!!
今は「金利が下がるのを待つ」という戦略が、建材費の高騰によってかき消されてしまうリスクが非常に高い時期です。
今回の相談会では、FPが「3つの防衛策」を具体的にアドバイス
①「待つリスク」と「建てるリスク」の比較
金利上昇分と、建材値上がり分。どちらが家計にダメージを与えるかを試算します。
②インフレに強いローン選び
物価高騰が続く局面で、変動金利と固定金利、どちらがあなたの家庭の「守り」になるかを判定。
③ナフサショックを乗り切る予算配分
値上がりする資材をどう捉え、どこに予算を集中させるべきか、家計のプロの視点で助言します。
こんな方にこそ、来てほしい!
- 「ニュースを見て、家づくりを一旦ストップしようか悩んでいる」
- 「予算が建材値上げで膨らんでしまい、ローンの返済が不安」
- 「今の家賃を払い続けるのと、今ローンを組むの、どっちが正解?」
『あの時、相談しておけばよかった』と後悔してほしくありません。
情報が溢れる今だからこそ、あなただけの『正解』を、数字という根拠で手に入れてください。
私たちが、プロの知見で全力でサポートさせていただきます!
イベント概要
| タイトル | 【相談会】MBCハウス&BinO KAGOSHIMA ライフプラン個別相談会 |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年05月16日(土)〜2026年05月17日(日) 10:00〜18:00 |
| 開催場所 | 鹿児島県鹿児島市与次郎2-5-37(MBCハウジングフェア与次郎展示場内) |
| 会社ホームページ | https://www.mbchouse.jp/ |