畑に佇む平屋のリアルな暮らし体感会
築4年だからこそ見てほしい平屋の住まい
外は猛暑でも、中はカラッとサラサラ
エアコン1台で家中が涼しい「築4年の平屋」リアルな暮らし体感会
もちろん冬も暖かく無結露で快適
【高気密・高断熱・高耐震・パッシブデザイン・造作家具】
県内最良の木造住宅の嘘偽りのない本当を、お施主様が4年間暮らした住まいで体感してみませんか。
\お施主様は不在です/
当日は当社のスタッフのみがご案内いたします。気負わず、気を遣わず、リラックスして性能・動線・造作収納をご体感ください。
この住まいの体感どころ
・夏と冬のパッシブデザイン
・室内のサラッとした空気感
・土・砂埃
・動線と造作家具
気になる光熱費も公開!
夏と冬の【パッシブデザイン】
【夏】太陽の熱を「入れない」工夫
鉾田は全国でも日照時間が長く遮蔽物も少ないため、夏の強い日差しが全て降り注ぎます。この家では、計算された「深い軒(のき)」が直射日光を遮断します。
外が35℃を超える猛暑日でも、一歩足を踏み入れれば、ひんやりサラリとした空気感。エアコンは27〜28度設定、LDKのエアコンわずか1台で、床から天井までカラッとサラサラな空気環境を作っています。
【冬】太陽の熱を「逃がさない」工夫
冬は逆に、低い太陽の光を部屋の奥深くまで引き込み、床や壁に熱を蓄えます。高気密・高断熱な「魔法瓶のような構造」のため、夜に蓄えた暖かさが朝まで持続。冬の厳しい底冷えの朝でも、布団からすんなり出られる暖かさです。もちろん、暖房を消しても「結露」とは無縁の暮らしが4年間続いています。
35坪・平屋の「リアルなサイズ感」
展示場のような非現実的な広さではなく、日本の家族にちょうどいい35坪。平屋ならではの開放感と、無駄のないコンパクトな美しさを体感できます。
4年分の生活用品がすっきり収まる「造作収納」
「どこに、何を、どうしまうか」を考えて設えた造作収納。
実際に4年間使われている様子を見ることで、収納計画の明確なヒントになります。
無駄を削ぎ落とした「生活動線」
この住まい、廊下が一切ありませんが、快適な回遊動線なんです。
動線設計は人それぞれ好みが違いいます。家づくりの参考にしてください。
その他にも、施主様の思いがたくさん詰まっています。
家づくりを真剣に考えている皆様、お気軽にご参加ください。
イベント概要
| タイトル | 畑に佇む平屋のリアルな暮らし体感会 |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年05月27日(水)〜2026年05月30日(土) 10:00〜16:00 |
| 開催場所 | 茨城県鉾田市 |
| 会社ホームページ | https://saeki-kensetsu.jp/ |